2022-01

パソコンディスプレイ

【2022年最新版】おすすめPCモニタの比較 EIZO製を実際に7台保有して使用中の37.5インチ, 31.5, 27.0, 24.1, 23.8, 22.5×2モデルを横断的に評価 在宅テレワーク用に最適な解像度1920×1200(WUXGA)ディスプレイも掲載

おすすめのパソコン用ディスプレイは、フリッカーフリーを採用しており、さらにブルーライトカットモードを搭載しているものです。 LG,BenQ,Samsung,ASUS等の安い海外のディスプレイと比べて高価ですがEIZO製をおすす...
HDD

【2022年最新版】おすすめ内蔵HDD(3.5インチ)の比較と選び方 メーカーの信頼性でランキング評価

内蔵型HDDをメーカーごとにまとめています。 HDDのメリットは安さです。安さこそHDDがSSDに勝っている唯一の優位性です。逆に言えば価格を気にしないなら大容量のSSDをおすすめします。 SDDの容量単価がHDDと並ぶ...
PC電源

【2022年最新版】SFX(SFX-L)規格おすすめPC電源ユニットの比較 電力容量ごとにメーカーランキング評価

SFX規格のPC電源を選ぶときに調べ上げた結果を覚え書きとしてまとめています。 2018年以降Dan Cases A4 SFXの登場や、Louqe Ghost S1、Lazer3D LZ7等の超小型PCをケースが注目されたこと...
メモリ

【2022年最新版】おすすめメモリの比較と選び方 規格と容量ごとにメーカーランキング評価

DDR4メモリでパソコンを組んだときの覚え書きとしてメモリのメーカーをランク付けしておきます。デスクトップパソコン用のメモリを掲載しています。 ノートパソコンや超小型ベアボーンで使用するSO-DIMMはこちらに掲載しています。...
SSD

【2022年最新版】PCI Express通信規格のおすすめSSDの比較 U.2コネクタ&拡張カード(Add in Cards,HHHL規格スロット直挿し)タイプのNVMeプロトコル規格対応SSDを横断評価

この記事ではPCI Express通信規格のSSDに焦点をあてています。PCI Express通信規格であってもM.2サイズ規格のものは別の記事として別掲しています。 1: 2.5インチサイズかつSATA接続規格のSSDはこち...
SSD

【2022年最新版】おすすめmSATA接続SSDの比較 データ容量ごとにメーカーランキング評価

一昔前のノートパソコンで採用数が多いmSATA規格のSSDです。通信規格は全てSATAでありPCIe規格のものはありません。発売日が2015年以前のものはMLCタイプ、2016年以降のものはTLCタイプが多いです。 1TB...
CPUクーラー

【2022年最新版】おすすめ水冷式CPUクーラーの比較と選び方 ラジエータ・ファンサイズごとにメーカーランキング評価

水冷は機構そのものに面白さがありますが、空冷と比べて低い可用性をよく考慮して採用する必要があります。 水冷CPUクーラーの本質 なぜ空冷ではなく水冷を使うのかその本質を最初に把握しておくことが重要です。 水冷の本質は冷...
ケースファン

【2022年最新版】おすすめケースファンの比較 静音実測値と風量性能でメーカー評価

PCパーツの中で予算的に後回しにされがちなファンですが、ケースファンはPCケースに設置する目的だけでなく、CPUクーラーのファンとしても使われるので非常に重要なPCパーツです。 20cm(厚さ25mm) 20cmファンを...
外付けHDD

【2022年最新版】おすすめポータブルHDDの比較と選び方 USBバスパワー駆動でACアダプタ外部電源不要のモデルをランキング評価

外付けハードディスクでは100Vコンセントから電源を取らなければならないタイプが多く売っていますが、電源コードが多くなり面倒です。またコンセントから電源を取るタイプは動作音も大きく、消費電力もポータブルタイプより10倍ほど大きいです...
PCケース

【2022年最新版】おすすめ小型PCケースの比較 Mini ITX・Micro・ATX、容積リットル数、静音性、CPUクーラー全高クリアランス、GPU全長・占有スロット数、電源規格ATXorSFXで評価

Mini ITXやMicro ATXフォームファクタに対応した小型PCケースを覚え書きとしてまとめています。 重視するのは容積(体積)が小さいこと、1辺の長さが短いこと、全ての辺が30cm以内に収まっている外形のケースになって...
メモリ

【2022年最新版】おすすめSO-DIMMメモリの比較 ノートパソコン、小型ベアボーン用を容量ごとに信頼性でメーカーランキング評価

ノートパソコンや超小型ベアボーンで用いるSO-DIMMを調査した結果を掲載しています。ベアボーンであってもShuttle製ベアボーンのようにデスクトップ向けのDIMMを搭載するタイプもあるので、SO-DIMMが必要なベアボーンかどう...